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平山

ハロー☆☆☆

どうもどうも! こんにちは~

関西エリア担当の平山です(^_-)-☆

 

イモトアヤコさんが大好きなので、

今回は、イモトさん風に挨拶してみました☆★☆

6月も後半に入りましたね!!

上半期も残りあとわずか。

もう来月には下半期突入――――(^o^)/♫

 

 

神広企画では、今回カレンダー本舗がリニューアルしまして

既に受付も開始してますよヽ(^o^)丿

 

そして、今年も9月29日中まで5offキャンペーン』

実施しております!

 

↓カレンダー本舗サイト

http://www.hs-honpo.com/calendar/

 

一度ご依頼頂けましたら、お見積り作成致しますので

お待ちしております~~(*^_^*)

 

神広企画には、ポテトヘッドそっくりなメンバーがおりますよ~(笑)

今度ご紹介します❤❤

IMG_1926

渡邉

ワイルドすぎる鶏

こんにちは。関西担当の渡邉です。

 

印刷物の立会色校正をするために、香川は丸亀に行ってまいりました。

 

色校正というのは、印刷物を大量に印刷する前に、正確な色調整を行うことです。

 

例えば、ドラえもんの商品は世の中ゴマンとありますが、緑色っぽいドラえもんとか

赤色っぽいドラえもんとか商品によってバラバラだったら何だか違和感ありますもんね

 

ドラえもんならドラえもんの基準色があるんです。

 

なので色校正という作業はその場の感覚と決断力が必要になります。

 

作業前に先方(だいぶ遠方からいらっしゃった)とお昼ごはんしながら打合せ。

「なに食べます?」

 

 

香川名物はうどんと思いきや、地元民いわく、うどんなんてやめとけ。名物は鶏じゃで。と。

 

そこで、地元の超有名店の「一鶴」という骨付鳥の専門店に。

 

メニューはシンプルでメインは「親鶏」 「ひな鶏」の2つのみ。

 

強者は「親鶏」(かたい)を必ず注文するそうで、初心者の我々は

「ひな鶏」(やわらかい)を注文しました。

 

とり

じっくり焼き上げた香ばしい香りとしたたる肉汁とスパイスと、あと、したたる肉汁で登場

 

これは、なんて芳醇な、、、!抜群のスパイス加減。さすがに地元民が長年愛し続ける味、、、!

 

§ 「こーなると、ビール飲みたくて仕方なくなりますねー」

 

ゞ 「確かに!でも、真っ昼間からビールを飲んでしまうと、色校正できなくなってしまいますね、、、!」

 

§ 「確かにねー。でもね、少しお酒が入ったほうが、逆に仕事のパフォーマンスが

上がるように思ったことありませんか?」

 

ゞ 「それはありますね。確かに確かに。私の職場にもお酒飲みながら仕事したい!と

叫んでいる人がいますよ。」

 

§ 「折角おいしい名物の鶏を食べに来たのですから、

千鳥足でもって、鳥目な感じで、鶏づくしでいきたいものだ。」

 

ゞ 「うーん、、、ほんとに飲みたくなってきましたよ、、、」

 

§ 「でしょ?一杯だけいっちゃいますか~?」

 

ゞ 「…いや、だめだ。たぶん、これはトラップですよ。トラップ!」

 

§ 「なんで?大げさな」

 

ゞ 「いやね、こういう気の緩みでね、ほら、小出くんでしたっけ?見事に

ハニートラップにひっかかったじゃないですか」

 

§ 「あー小出恵介くん。あれはかわいそうというか、自業自得というか、仕事なくなっちゃいそうですもんね」

 

ゞ 「そうでしょ。やっぱり真っ当に生きないとダメなんですよ。気を引き締めて」

 

§ 「そう。まさに、ハメたつもりが、ハメられた… キリッ」

ゞ 「…」

§ 「で、セラミック松村って何者??」

 

ゞ 「あの歯があれば、かたい親鳥も粉砕できますね」

 

§ 「あーあれね。あの前歯のホワイトはね…・・・・・・

……………….

 

こんな感じでゆっくりお昼をいただきまして(もちろん、ビールは飲まなかったけれど)、

仕事で来ていることを忘れるくらいに楽しくのどかな一日でした。

 

中田

恥ずかしいことを別の例えで表現すると、「顔から火が出る」などという事があります。

人が恥ずかしがっているとき、確かに顔が真っ赤になり熱くなるような状態に

なっているかもしれません。

 

 

 

こんなことがありました。

 

 

 

 

 

 

 

私が学生だった頃の時に話は遡ります。

 

当時私は語学を先行しておりました。

目標があったわけではなかったのですが、使う言葉を増やすことによって少しでも見聞を広めてみたいと

いうありがちな動機です。

 

ところが自分の元々の趣味は絵を描く事だったのです。

こちらは特別な訓練も受けていなかったので専門にすることはあきらめていたのですが、

たまたま自分の通う学校に絵画を習う学科があることに気づき、入学して1年ほど経つと

学科を転校してみたいと思うようになりました。

 

ある夏、思い立って受け持ってもらっていた先生に相談したところ、快く案内を引き受けてくれました。

 

そして、絵画コースの先生に紹介してくれるというのです。

 

この時私は「しまった…」と思いました。

 

気持ちばかりが先行して、実際に行動に移すための準備を何もしていなかったのです。

 

話が決まってから若干途方にくれながらもなんとかするしかないと、肚を括りました。

何をなんとかするかというと、作品をみせてくれというのです。

 

考えてみれば当然なのですが、その時の私には用意していたものがなく、

急いで絵を描く事にしました。

 

そして仕上げたものは、

当時書店で販売していた絵画技法の本の表紙絵にあった缶ジュースの鉛筆スケッチを

マネしたもの。

 

所々極彩色を対照的に使った仮面をかぶったようなそうでないような男性がよくわからないポーズをとっているところ。

 

最後はマリー・ローランサンが描くような一見ぼやっとした絵を、さらにぼやかしたようなおめかしをした女性の水彩画。

 

結果から言うと、4人の芸術学科の先生方からは首を傾げられ、「え、これだけ?」といわれたのです。

お世辞にも評価しして頂いたように思われたのは缶ジュースのスケッチです。

 

 

このことを思い出すと、確かに顔から火が出そうですが、

それ以上に私は首筋に冷たい水をかけられ、それが胸をしたたり、胃の下のあたりで冷たい冷たい池をつくり、

それがこぼれないように肋骨の両側から締め付けるように盛り土をされるような感じです。

 

これ、当時は必死だったのでそこまで思わなかったのですが、こういうのは後から効いてくるタイプです。

 

 

…前置きが長くなりましたが、

何をするにしても一先ずは「策」を持ったり、計画したりすることが大事だといい年をして学んだのです。

 

では、今まお伝えするべき策とは、それを可能にする商品とは

 

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パイロット社製フリクションペン。

 

後から消せるペンです。

ボールペンのつらいところは書いた紙を破いてしまわない限り自分のやったことをなかったことにできないところです。

その点このフリクションペンは頭の部分のゴムで文字を消すことができるのです。

持った感じも適度な重みがあり、紙に対して程よくペンが「乗る」感覚があり、心地よいです。

もちろんお名入れ可能です。

こちらの商品の掲載はもう少し後になりますので今しばらくお待ちください。

 

時間が経つと消えるペンというのもあります。

前置きをもう一度拾うならば、私が当時ほしかったのはこちらです。

ですが、書いた事が後から消えてしまってはビジネスにはなりませんよね(笑)

 

みなさま、いつもポケットティッシュ本舗をご利用いただきありがとうございます。

弊社では商品ごとにウェブサイトが分かれており、

これから夏に向けて「うちわ」も強化中です。

 

悔しい思いも恥ずかしい思いもさわやかなうちわの風で煽ぎ去りましょう。

 

 

 

 

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